2013年07月22日

コンタクト初体験!!!

私でございます!!
今日は眼科さんへと行ってまいりました!

と言いますのも、ワタクシ両眼視力が0.2〜0.3相当の眼鏡女子でして。
左右の視力が微妙に違う点も含めて、相方さんと眼鏡が交換可能(※非推奨です(笑)なので
眼鏡自体はとっても愛すべきアイテムなのですが…。

さすがに一世一代の白ドレスに、
普段愛用の真っ赤な眼鏡(しかもX-girl)をかけて臨むわけに行かないので
前々から『この場限り』での使い捨てコンタクトレンズを検討していました。
ただ、コンタクト初体験であること(視力落ちたのここ5年くらいだしw)と、
やっぱり目の病気は怖いので、きちんとした眼科さんへと行って参りました。

そこでお話を聞いたところ、
・コンタクト初心者さんは、コンタクトの扱い・着脱の方法をきちんと指導してもらうこと
(目に異物を出し入れする訳ですから、割とコツが必要です)
・その上で、最初は1〜2時間から装着していき、慣れる必要がある
(ぶっつけだと異物感で目が充血する場合あり。大体3日〜1週間ほどかかるそうです)
・眼病があったり、涙が少ない等、コンタクト不可の場合もあるので、要検査
(眼科の忠告を無視し、無理して使うと高確率で悪化するそうです)
・コンタクトは、使用に慣れている人でも定期検査が必要な『医療機器』なので
 初めて使う場合は必ず眼科さんで処方してもらうこと
(基本的に保険適用外です)
以上を初めて知りました。

なんか難しいこと色々と書いてますが、要約すると
『コンタクト入れたことない人が、眼科通さずバラエティショップとかネットで売ってる
 コンタクトレンズをイキナリ入れたら危険でっせ』
ってことです。
元々、コンタクトは順調に定期使用している人も検査が必要な医療機器ですし、
慣れている人でさえ順調に使用していてもトラブルが起きると危険な代物。
眼病は下手すると視力の大幅低下や失明を引き起こすこともあるので、
不安な人は必ず眼科さんで処方してもらいましょう!


という訳で、普段使っている眼鏡さんと、コンタクトさんを短期間併用中です(笑)
さすがに異物感がありますが、適正使用しつつ2〜3時間ほどの装着を続ければ
『式当日までには慣れていると思います^^』って先生も言ってた!!
先生はとっても優しい女医さんで、コンタクトが必要な事情を話すと
『それは絶対必要ね!当日までに頑張って慣れましょう!』と、
着脱を徹底指導してくれました(笑)
おかげ様でスムーズに使用出来るようになったので感謝感謝!
『素敵な花嫁さんになって下さい〜^^』とのお声掛けもいただけたので、
当日までにトラブルを起こすことのないよう、適性使用を徹底します!押忍!!!
こうやって色々な場所でお世話になると、面倒だけどその分祝福してもらえる機会も増えるので、
幸せな気持ちになれます(笑)

ちなみに、気になるコンタクトの価格ですが、
使い捨てのコンタクトレンズ1箱:15回分30個で、およそ3000円でした。
目にモノを入れるっていうのがちょっと怖かったけど、中々便利な視界です(笑)
普段は眼鏡だけど、せっかくドレスアップするんだし…眼鏡ナシの状態で挙式したい!
とは言え、せっかくのゲストのお顔がぼやけて見えないのは悲しいので、
私と同じような眼鏡女子の皆様には、必要経費と思って、
眼科さんに行っておくことをオススメします!


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posted by かい・テルこ at 20:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月21日

そして最終フィッティング!!

私でございます!!
本日は!!
なんと!!
ウェディングドレスの最終フィッティングの日となっております!!

いや、うん、1ヶ月前には来いって言われてたのを危うく忘れそうになってたので
慌てて予約入れたんですけどね(……)
私ってば、こーゆー適当な事が多すぎる!ぷんすこ!!
まあ逆に言うと、プレ花嫁さん方よ、あまり肩肘張る必要はないぞよ(・ω・)

今日の最終フィッティングは
・サイズ感の最終確認(サイズはもちろん、靴のヒールの高さ等も)
・準備したブライダルインナーの使用の可否
・準備したパニエの使用の具合
・手作りベール&グローブの雰囲気&使用の具合
・手作りブーケがドレスの雰囲気に合うか否か
・ヘアメイク等、美容相談に活用する為のフル装備撮影
・全て問題なければ、無料のアイロンがけの依頼
という、いよいよ挙式本番に向けての最終チェックであります!!
この日に向けて、体系維持に努めつつ、ベールもグローブも一生懸命作りました。
ついに『自分のお気に入りのアイテム達』と一緒に花嫁フル装備に臨みます!!
うおおおおおおドキドキしてきた…!!!

まず、ブライダルインナーは問題なしとの事。
パニエの広がり具合にも問題はなく、むしろウエストのだぶ付きが無いので
『こっちの方がいいかも知れませんね』とのお言葉までいただいてしまいました(笑)

そして、ヒールの高さですが…身長163cmの私でお直し無しの場合
ドレスヒールは7.5cm〜8cm相当が丁度いいだろう、との事でした。
オォウ…5cmヒールですら半日履いたら足が悲鳴を上げる為、普段は余裕で
スニーカー党の私にとっては死の宣告ですが、一生に一度の短時間くらい耐えます…!

で。
手作りベールとグローブを装着して、お手製ブーケを持ったら
本番さながら、花嫁フル装備が完成!!!
RIMG1095.jpg
じゃじゃん!!!

※ドレスがしわくちゃなのはツッコミ禁止※
手作りベール&グローブ共に、ドレスのデザインを邪魔しない最低限の作りになっているので
我ながら実に綺麗にマッチしていると思います!!(自画自賛)

更に更に、花材を一から集めに走った、ガーランドブーケ!
サムシングブルーを意識して、縦のライン&アイヴィーを強調する形で作成!
これもなんともいい具合にマッチしているではありませんか!!(自画自賛)

そして!
RIMG1098.jpg
長さが若干不安だった、手作りのミドルベールの長さもバッチリです!
ベールには、レース部分にオーロラスパンコール&パールビーズ装飾を施したので、
光が当たると実際にはもっとキラキラしています☆
我ながら、実によく頑張ったなぁ…(しみじみ)(そして自画自賛)

はぁ…この姿で『お嫁さん』として、晴れ舞台に立つのだなぁ…(ほわーん)
パニエの確認やアクセサリー合わせで出し入れしまくったせいで、
ドレスがしわくちゃなのだけが実に残念(笑)

(でも、事前にアクセをALL手元で合わせられるのは、自前ドレスの強みです!)
もちろんこのまま本番に向けてひた走る…なーんて危険なことはしませんよ!(笑)
最終フィッティング&撮影も完了したので、あとは購入時に伝えてもらった
『アイロンがけ1回無料サービス』に、ドレスの最終お化粧直しをお願いして、
私のドレスが晴れて完成!という流れになります!!

受け取りは挙式4日前の、7月24日を指定!
ああ、いよいよ本番が押し迫ってきたんだなぁ…。

浮かれ気分なままでいたら、あっという間。
今日の『花嫁本番装備』で身が引き締まった思いです。
最後まで気を抜かないよう、頑張らなくてはー!

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posted by かい・テルこ at 20:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月17日

ウェディンググローブ(フィンガーレスタイプ)の作り方

さてと。
結婚式の準備も、ついに架橋となってまいりました!
ここで、大事な大事な花嫁アイテムである『ウェディンググローブ』の作成手順を公開!
布選びの時点で既にやらかしてしまっていますが、
そこはテルこさんクオリティで何とかしてしまいましょう!!
(もちろん、皆さんは真似をせず、きちんと布を選ぶように(笑)

今回作成するグローブは、いわゆる『フィンガーレスタイプ』と呼ばれるグローブ。
中指に紐で引っ掛けて着用するグローブで、指部分が全て露出している為、
指輪交換時に着脱する必要がなく、挙式に会わせて施すネイルアートも映えるデザインの為
大聖堂等の厳格な決まりのない挙式では大変人気のデザインです。


↑もちろん、自分好みの既製品があれば購入も検討を。ネットだとかなり安価で手に入ります

ただ、洋裁は完全独学&和裁は(何故か)習ったことがあるワタクシ個人が
やりたい放題…じゃない、『やりやすい方法』にて作成した方法ですので、
ちゃんとした手順に則った作り方とは言えませんが…(笑)
型紙作りからして方式とか決まりとか一切無視した、感覚的な方法で作っているので、
洋裁初心者さんでもチャレンジしやすいと思います多分(笑)

<準備する道具(全てリンク先(楽天市場)で購入可能です)

・ミシン(手縫いする根性がある場合は無くてもOKですw)
※ミシン針ですが、通常の針(初期状態で付いているもの)でも縫えると思います。
 ニット地を扱う場合、ニット生地用の針(生地を傷めないようになっています)
 も存在しますが、必須とまではいかないかも。もちろん手元にあるのなら使ったほうがベター。

・アイロン&アイロン台(さすがにこれは必須です)


・メジャー(採寸に必要な為、必須。100均に置いてあります)


・まち針(こちらも印つけに必須。耐熱性のものだと安心。100均に有)


・長めの定規(必須ではないですが、あれば便利です。100均に有)


・チャコペンシル(いわゆる印つけ。普通のペンではなく、裁縫用のものを。100均に有)


<材料>

・ストレッチ素材の白い布
 (必ず、ドレスの色に合わせること!伸縮性のある生地の方が、きちんとフィットします)

・ストレッチ生地用のミシン糸
 (ニット生地用ミシン糸、で販売されています。伸縮性のある生地を縫うのであれば必須)

・装飾用のレースやビーズなど
 (これはお好みで。レースやビーズ装飾の雰囲気を、ベールと合わせると◎)

布地は『ストレッチサテン』が扱いやすいです。
大きい手芸屋さんなら大抵置いてあると思います。
布の選び方ですが、必ずドレスの色味と合わせるようにして下さい。
同じ『白』でも、オフホワイトと純白では色味が異なる為、ドレスと色が合わないと
いざ完成して着用→手だけ明らかに浮いてます!という悲惨なことも起こり得るので、
出来ることなら布を選びに行く時点で、ドレスの共布を持って直接店舗に行くのがベスト。

ただ、最近では大型店舗でもストレッチサテンは扱っていないというお店も結構あるので、
布地は通販で購入してしまうのも手。

東レストレッチサテン

価格:84円
(2015/6/14 23:01時点)


(※10cm単位でのお値段です)

ストレッチチュール

価格:70円
(2015/6/14 23:11時点)


(※チュール生地、10cm単位でのお値段です)

ただ、この場合色が直接確認出来ないのが難点。
小物は雰囲気違いで浮きやすいので、気合を入れて手作りをするつもりなのであれば
必ず、自分のドレスが『純白』『オフホワイト』『アイボリー』のどれに近いかを把握し、
可能な限り、ドレスの雰囲気と布地の雰囲気を合わせておきましょう。

<採寸の仕方&型紙の作り方>
フィンガーレス手袋の場合、基本の形はこうなります。
brog-1.gif
各場所の採寸のやり方は後述します。
応用も利くので、ショート〜ロングまで、長さも好きに作れると思います。
まずは『こういう感じですよー』っていうのをビジュアルで把握して下さい。

・採寸(手の甲の長さ)
中指と薬指の間に、メジャーの端を挟みます。
RIMG1003.jpg
そのまま手首まで真っ直ぐ測ります。
イメージは『中指からの延長』という感じ。大体10cm前後になると思います。

・採寸(手首の太さ)
腕時計のような感じで、メジャーを二重巻きにするのが最も早いです(笑)
RIMG1005.jpg
自分の腕にあわせて作るので、ストレッチ素材ならそこそこのフィット感が得られます。
この部分は特に、あまりきつくしすぎると苦しいので、5mmほど余裕を持たせるといいでしょう。

・型紙作成
手順1:
まず、採寸した数値の内『手首の太さ』を基準にします。
dless12.gif
手首の太さと同じ長さの横線を、紙に真っ直ぐに引いて下さい。
この時、横線の中心部分(横線が15cmなら7.5cmの位置)に印をうっておきます。

手順2:
上記『手首の太さの中心部分(印をうった位置)』を始点として、
採寸した数値の内『手の甲の長さ+5mm』を上に向かって真っ直ぐ伸ばします。
dless13.gif
極端に斜めになった!とかでない限り、多少のズレはあまり気にしなくてもOK!
完璧な製図で作成したとしても、着用すれば当然しわが寄りますし、
それこそ一生に一度しか使わないものですしね(笑)
ちなみに、+5mmは、この部分を折って中指に通す輪っかを縫い付ける為に必要な縫い代分です。
意味が分からない人も、作ってる内に分かると思いますので、とりあえず5mm足してください(笑)

手順3:
『手の甲の長さ』の頂点から『手首の太さ』の横線の左右の終点に向かって、
真っ直ぐに線を引きます。
dless14.gif
ここで三角形が出来上がるハズです。
この三角形が、フィンガーレス手袋の甲・表の部分になります。

手順4:
『手首の太さの中心部分(印をうった位置)』を再度利用します。
この点を始点にして『希望する手袋の長さ』を、下方に向かって真っ直ぐに引きます。
dless15.gif
例えば、肘までの長さの手袋が欲しい場合、自分の手首〜肘までの長さを測り、
その寸法をそのまま印位置から真っ直ぐ下に引いて下さい。
ロング丈なら二の腕までの長さを測り、ショート丈がいいなら10cm前後の線を、
印位置から下に向かって真っ直ぐです。

手順5:
上記採寸が完了すると、自然と『手袋が止まる位置』が出てきます。
(ロング丈なら二の腕、ミドルなら肘丈、ショートなら手首から5cm 等々)
この部分の採寸を、手首の太さを計測するのと同じ要領で行います。
dless16.gif
採寸が完了したら、その数値を2で割って、中心位置を出します。
その中心位置を『希望する手袋の長さ』の線の終点位置に合わせ、真っ直ぐに横線を引いて下さい。
(例えば、21cmだとしたら10.5cmを基準に横線)

手順6:
もうここまで来れば分かっていただけると思いますが(笑)
dless17.gif
あとは残った部分…『手袋が止まる位置』を引いた横線の始点・終点位置と、
『手首の太さ』を引いた横線の始点・終点位置を繋げばOKです!

これで型紙が完成しますので、あとはこの紙を布の裏に当てて、印をつければOKです!
尚、学校の家庭科で習ったことがあると思いますが、縫い物には『縫い代』が必須なので、
布を裁断する際には印つけを行った場所+縫い代を取って裁断しましょう!
縫い代は大体5mm〜1cm程度あれば十分ですが、ウェディンググローブはその性質上
縫い代が太ってしまうと恰好が悪いので、5mmを目安に。

<縫い方>
手順1:
まず、全ての縫い代を内側にアイロンで折ります。
次に、縫い代を開き、縫い目に向かってもう一度谷折りにします。
折り目が綺麗に揃ったら、継ぎ目部分を除いて丁寧に縫っていきます。
RIMG1082.jpg
表に返したところ。
青い点線部分が縫い目です。
尚、手首にレース装飾等を施す場合は縫わなくてもOKですが、
手首部分に装飾をつけずシンプルなグローブを作りたい場合、
この手順で手首の縫い代も一緒に縫っておきましょう。

手順2:
上記縫い代の処理が完了した所で、継ぎ目部分を縫います。
この継ぎ目部分ですが、『袋縫い』をします。
着物の背縫いでよく使われる技法なんですが、ロックミシンがない場合は便利なので採用w

まず、継ぎ目部分の縫い代の折り目を開いて、表に返します。
そのまま、折り目の外側を揃えて、表側で真っ直ぐに縫います。
『えええ表に縫い代出てるじゃん!』って思うかもしれませんが大丈夫です(笑)
dless22.gif
縫い終わったら、手袋が筒状になっている筈。いよいよ形が出来てきました!
この筒をひっくり返して、再度裏返します。
dless23.gif
そして、そのまま表の縫い代を巻き込む形で、真っ直ぐ縫えばOKです!
見た目も綺麗な上、ほつれもきちんと処理出来ます。

手順3:
もうここまで来れば完成したも同然です。
RIMG1083.jpg
あとは、手の甲部分に、中指に通す輪(ゴム素材がオススメ)を縫い止めればOK!
この為に5mmの余裕が必要な訳です(笑)

これで、フィンガーレスグローブの基本は完成です!
あとは、手の甲部分にビーズやレースを縫い付けたりして、
オリジナリティ溢れる手袋を作ればいいと思うよ!

ちなみに、私は自分の手袋にこんな装飾してます。
RIMG1085.jpg
冒頭でも申し上げましたとおり、私はストレッチシフォンを購入したつもりで
ストレッチじゃないシフォンを購入
してしまい(wwwwwww)
このままだと『伸びない手袋』が出来上がってしまう危機だったので、
ショートグローブとして誤魔化す為、まず手の甲のみの布を裁断。
その上でウェディングベールに使ったチュールの余り布を、手首の装飾として使い、
手袋の一部にしてしまう事にしました(笑)ギャザーをよせ、フワッフワの見目に。
ドレスがシンプルなので、手袋もゴテゴテしすぎると浮いてしまうけど、
かといって無味無臭なのは味気ないので、ちょっと愛らしい雰囲気を目指しました。
同じチュールを使うことで、ベールとの一体感も増しますしね。
RIMG1118.jpg
同素材のシフォンで手巻きのバラを作成し、手首に各5つずつ装飾。
グローブを指に通す部分はゴムテグスにパールカラーの小ビーズを使って作成。
縫い目を隠す為、ここにも一回り小さい手巻きのバラをつけました。
真ん中にはネックレスに使う為に購入した淡水パールを装飾してあります!
RIMG1119.jpg
すったもんだもありましたが、こうして私のフィンガーレスグローブは完成!!
ちなみに、グローブは手首でカニカンでとめるようにしてあります。
もし、このタイプのショートグローブを作成する場合、
フックだと動くだけで結構ポロポロ外れるので頼りなく、オススメできません。

グローブって、小さいしアクセサリーの一部としてはそれほど重要じゃない気がして
適当に選んでしまいがちだけど、こだわり始めると特にフィンガーレスは自分好みのものがなくて、
種類を探しても意外と見つからないから、作ってみたい人って多いと思うんですよね。
型紙の作り方とかからして、はちゃめちゃな作り方だと思いますが(笑)、
グローブ作りに挑戦したい方に、私の作成手順が少しでも参考になれば幸いです。

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posted by かい・テルこ at 21:17| 結婚式・衣装の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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